歯周病治療例・写真

歯周病の治療例

case1:20代 男性

case1:20代 男性

主訴

痛くて歯磨きができない

診断

重度歯肉炎

来院の経緯

21歳の大学生。当院に来院されている父親からのご紹介で来院。初診時、歯肉の腫れが強く、出血も全体に見られ口臭もあった。

詳細を見る

case2:40代 女性

case2:40代 女性

主訴

歯牙の動揺

診断

重度歯周炎

来院の経緯

当院に来院される2~3ヶ月前に歯周病が原因で抜歯され、将来どんどんと歯が抜けていく恐怖感から来院されました。

詳細を見る

case3:50代 女性

case3:50代 女性

主訴

歯が揺れる

診断

重度歯周炎

来院の経緯

40歳くらいのときに矯正治療を行い、その後咬み合わせが安定せず歯が揺れ始めた。どうしても義歯はしたくないと来院。

詳細を見る

case4:60代 男性

case4:60代 男性

主訴

咬めない

診断

重度歯周炎

来院の経緯

定年を迎え、これから先の人生において長い間美味しく食べたいとの希望が強く、一念発起して来院されました。

詳細を見る

case5:40代 女性

case5:40代 女性

主訴

全顎的な歯牙の動揺

診断

重度歯周炎

来院の経緯

20年前に歯周治療を勧められたが積極的な治療は受けずに徐々に歯の揺れが進行。今回は徹底した治療を受けたいと来院。

詳細を見る

case6:50代 男性

case6:50代 男性

主訴

しっかり咬めない

診断

重度歯周炎

来院の経緯

しっかりと咬めない。冷たいものがしみる症状。左下奥歯に大きなむし歯。前の歯が抜けてそのままだったため、前方に傾斜。

詳細を見る

case7:60代 女性

case7:60代 女性

主訴

義歯が合わない・咬めない

診断

重度歯周炎・むし歯

来院の経緯

60代女性。義歯が合わず、しっかりと咬めない。また上顎の前歯部が動揺。しっかりと咬めるようになりたいとのことで来院。

詳細を見る

case8:40代 女性

case8:40代 女性

主訴

しっかり咬めない

診断

重度歯周炎

来院の経緯

多くの歯を失い、義歯ではよく咬めない状態であった。上顎の前歯も割れているため被せのやり直しが必要であった。

詳細を見る

case9:20代 男性

case9:20代 男性

主訴

短期間で確実に治療を行いたいということ

診断

不正咬合

来院の経緯

矯正治療を希望し、紹介され来院。他院にて4歯の抜歯をし、矯正治療を2年ほどの治療期間が必要と説明を受けた。短期間で確実に治療を行いたいということで、紹介され来院。

詳細を見る

case10:50代 男性

case10:50代 男性

主訴

上顎奥歯の義歯が痛くて使用できないということ

診断

重度歯周病

来院の経緯

60代男性。上顎奥歯の義歯が痛くて使用できず、インプラント治療を希望して来院。

詳細を見る